安楽死・尊厳死法制化を阻止する会
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シンポジウム資料

  ※ 安楽死・尊厳死法制化を阻止する会事務局までメールにてお問い合わせ下さい。

第6回 ・原田 正純 : 臓器移植に思う
・光石 忠敬 : 尊厳死法制化を目指す言葉の誤用・誤解について
・横内 正利 : 安楽死・尊顔氏法制化に反対する−高齢者医療の立場から−
・山口研一郎 : 「遷延性意識障害者」をめぐる医療・福祉の現状と「尊厳死」問題
・立岩 真也 : 『良い死』 『唯の生』
・八木 晃介 : 高齢者の増加をこそ祝賀すべきだ!
・桑山 雄次 : 尊厳死法制化に反対する
・山口研一郎 : 八木晃介著「健康幻想の社会学−社会の医療化と生命権」を通して尊厳死問題を考える
・四十物和雄 : 福岡大病院で延命治療中止 人工心肺装置の60代の男性
・大神 和子 : 私は尊厳死の法制化には、反対です。
・岡田 麗江 : 尊厳死とは尊厳ある生を全うしてこそ得られるものである
・清水 昭美 : 危惧される小児の「脳死」臓器移植
・渡辺 良夫 : ヴァチカン会議に見る脳死論議の現状(岩波書店「科学」2008.8月号)
・清水 昭美 : 本人の真摯な意思と家族の要請(綜合看護2001.3月号)
・清水 昭美 : 終末期医療の治療中止に関する考察−臨床例・裁判例から− (医事法学会 年報2008年8月)
・横内 正利 : 医療費抑制のための後期高齢者医療制度(季刊「福祉労働」2008.8月号) 
・書評 : 森岡正博氏 立岩真也著「良い死」
・書評 : 加藤秀一氏 立岩真也著「良い死」
・関連新聞記事等
1冊
1,000円

第5回 ・片山 容一 : 脳外科医から見た終末期と尊厳死
・光石 忠敬 : 意見書「尊厳死に関する法律要綱案」について
・光石 忠敬 : 報告書「尊厳死法制化を考える議員連盟総会」第1回ヒアリングについて  
・光石 忠敬 : 尊厳死要綱案と臓器移植法改正A案に通底するものは何か
・八木 晃介 : 本人意思の「推定」など、してはならない
・和中 勝三 : 私はALS歴18年目、人工呼吸器を付けて12年
・岡田 麗江 : 高齢者の医療問題はみんなの問題につながっている
・日本消費者連盟 : 終末期医療と延命中止  水原 博子
・清水 昭美 : ドナーの「延命」中止22%−呼吸器中止280件− 
・終末期医療を見つめるリフォレスト : 森 勇香
・小野 清美 : 後期高齢者医療制度は私たちにとってよい制度でしょうか
・大槻ほのか : 特別養護老人ホームで
・清水 建夫 : 死にたい人間なんていない
・四十物和雄 : 新自由主義と<いのちの選別>強制される「自立」と「尊厳」 「射水市民病院問題」から安楽死=尊厳死を考える連続学習会資料
・清水 昭美 : 「終末期」医療の動向 −生前意思に診療報酬、ガイドライン、尊厳死、脳死状態での「延命」中止 (福祉労働2008.3月号)
・清水 昭美 : 脳死と臓器移植(上、下) 終末期医療と延命の問題 長期生存者の呼吸器外し、秋田赤十字病院事件、生前意思表示に診療報酬(消費者レポート2008年3月)
・関連新聞記事等 

1冊
1,000円
第4回 ・原田 正純 : いのちのフォーラム                         
・山田  真 : 「子どもの自己決定権」                        
・八木 晃介 : 「臨死状態における延命措置の中止等」に異議あり      
・日本消費者連盟 : 「臨死状態における延命措置の中止等に関する法律要綱(案)」に反対する  富山洋子 意見書     
・全国遷延性意識障害者・家族の会 桑山勇次 :  尊厳死法制化の必要性は本当にあるのか 尊厳死協会宛要望書     
・岡田 麗江 : 生を全うすることが尊厳である。                  
・終末期医療を見つめるリフォレスト : 森 勇香 子どもの自己決定権     
・法制化反対のS : 眠らせてください(死なせてください)           
・松岡 宏昌 : 「鼻マスク型の呼吸器付けました」                
・清水 昭美 : 「コロリと死にたい」が「コロリと死んでよ!!」に        
・多田 富雄 : 鶴見和子さんを殺したのは誰だ(文藝春秋2007.3) 
・川口有美子 :  「ALSの母を自宅で看取って」(日本ALS協会近畿ブロック会報誌2007.10 56)
・川口有美子 : 「障害者のための事前指示書?」 (SSKわれら自身の声2007年政策研案内号)             
・川口有美子 : 看護/介護/患者の経済事情の国際比較−ALS在宅療養の在り方を決める政治と経済−(難病と在宅ケアVol.13 bV 2007.10)
・山口研一郎 : 脳死・臓器移植がもたらす未来(科学8 通巻900号)
・尾澤 彰宣 : 胚・中絶胎児の実験研究臨床応用利用の問題性(医学評論106 2006.8) 
・山口研一郎 : 「おやじのせなか」−父の「よかろうもん」 (朝日新聞「おやじのせなか」佳作)
・立岩 真也 : ふつうの順番で考えよう(毎日新聞2007.4.20 「論点」欄)
・左近允寛久 : 臓器移植法「改正」案の根本的問題(上)(下) (法と民主主義2007.6、2007.7 419、420) 
・関連新聞記事等  
・脳死での臓器提供(臓器移植ネットワークホームページ)             
・鈴木 元 : 近親者としての筋萎縮性側索硬化症患者 (科学評論社 神経内科No.66 495号2007年) 
・厚生労働省 終末期医療の決定プロセスに関するガイドライン         
・議員連盟「脳死状態における延命措置の中止等に関する法律要綱(案)」19.5.31      
・日本医師会「尊厳死(自然死選択)の法制化に関する要綱骨子案」に対する意見・日本医師会「臨死状態における延命措置の中止等に関する法律要綱(案)」に対する意見  
・日本弁護士連合会「臨死状態における延命措置の中止等に関する要綱(案)」に対する意見  
・日本救急医学会「救急医療における終末期医療に関するガイドライン」

1冊
1,000円
第3回 ・原田 正純 : 「いのち」の重さを水俣から考える          
・三澤  了 : 第3回研究集会シンポジウムレジメ  
・全国青い芝の会 : 全国青い芝の会は「尊厳死」に反対します   
・光石 忠敬 : 尊厳死要綱骨子案と臓器移植法改正河野・福島案に通底するもの
・八木 晃介 : 「美しい国」と安楽死・尊厳死の法制化 第3回研究集会へのメッセージ  
・立岩 真也 : 得失と犠牲について・続                 
・左近允寛久 : 二つの「死」について                  
・山本  真 : 第17回ALS/MND国際会議に参加して(医学書院「訪問看護と介護」vol12 bQ) 
・川口有美子 : 国際会議が運んできた死ぬ権利?(医学書院「訪問看護と介護」vol12 bQ) 「人工呼吸器の人間的な利用」(『現代思想』32-14)
・小松 美彦 : 問題多い10年目の現場−脳死・臓器移植 再考(21世紀を読む2007.1.21)
・清水 昭美 : <死の法>「脳死」臓器移植法「改正」と尊厳死法案の検証・第二回研究集会報告 (『福祉労働』2006.12.25)
・関連新聞記事等
・終末期医療に関するガイドライン(たたき台)                
・尊厳死に関する法律要綱案(2003.12.1 日本尊厳死協会)

1冊
1,000円

安楽死・尊厳死法制化を阻止する会事務局
TEL:03-5568-7603 FAX:03-5568-7607
メールアドレス:info@changejapan.org
HP:http://soshisuru.fc2web.com/


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